デザイン印鑑

Posted on 2017.7.25 By

ユニークでデザイン性の高い印鑑を持ちたいと考えている方におすすめしたいのがデザイン印鑑というものです。これは字体もユニークなデザインにしてあったり、印鑑に名前意外にイラストが入っていたりという一風変わった印鑑の種類です。実はこのようなデザイン印鑑でも銀行印としてきちんと利用できるようです。銀行印として登録できるのは定められたサイズであることと、変形しない素材であることなので、こうした条件をクリアしていればデザイン印鑑でも構わないところが多いようです。

こうしたデザイン印鑑では名前の漢字の横にギターのイラストが入っていたり、動物のイラストが入っていたりとかなり遊び心が前面に出たデザインとなっています。ハンコ一つでもオリジナリティをしっかりと出したい!こだわりたい!という方におすすめの印鑑となっています。

印鑑を使う頻度は人それぞれ違うと思いますが、職業によってはかなり頻繁に使用するという人もいると思います。大人のたしなみ、光るセンスとして印鑑にこだわりを出すというのもカッコいいのではないでしょうか。価格も素材もデザインもいろいろですので、ぜひともインターネット上でいろいろなデザインの印鑑を見てみてください。

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素材による価格の違い

Posted on 2017.7.21 By

一般的には1万円前後できちんとした実印を作ることができると言われていますが、この1万円に収まる価格で考えてもやはり黒水牛の印鑑が最もリーズナブルなラインかもしれません。黒水牛の印鑑の相場は5000円ほどなので、ある程度しっかりしていて、それでいて高額になりすぎないものとして人気があります。一方象牙の印鑑はやはり2万円近くするのが相場のようなのでかなり高価なものと言えるでしょう。

法人など一部の人たちから人気を博しているチタン製の印鑑は15000円くらいが相場のようです。やはり金属製ですし、価格は結構高くなってしまうようです。そして先に挙げた琥珀の印鑑もやはり1万円オーバーの素材のようです。

こうして考えてみると数ある素材の中でもやはり黒水牛の印鑑が一番手に入れやすいかなと思います。実印を作りたいと考えている方はまず黒水牛の素材で考えてみると間違いないのではないでしょうか。また印鑑にも一応男性用と女性用があり、男性用のほうがサイズが大きいので若干高価になる傾向があります。サイズによって価格が変わってくるので、印鑑作製の時は素材、サイズ、価格をきちんと考えて、用途に合わせた印鑑を注文するようにしましょう。

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印鑑の素材

Posted on 2017.7.20 By

ある程度しっかりした印鑑の素材として人気があるものの一つは「象牙」です。非常に高価な素材とされており、特に芯持ちと呼ばれるものは象牙の一番真ん中をくり出して作成されたものです。外側の素材がそんなに影響があるのかと思われるかもしれませんが、質の高い象牙の印鑑は耐久性はもちろん、朱肉の吸着性も良いようです。

続いて一般的な印鑑の素材として人気があるのが「黒水牛」などです。実印の中で一番ポピュラーなものと言われており、象牙よりも軽いのが特徴です。しかし透明度も高くて縞模様も美しいので、どこに出しても恥ずかしくない立派な印鑑と言えます。見た目も漆黒で印鑑らしい外観となっています。

最近人気がある印鑑の素材で「チタン」というものがあります。金属の素材なのですが、耐久性では象牙をしのぐと言われています。デザイン性もモダンで人気が高く法人の印鑑として使われるケースが多いようです。ただし金属製なので、印鑑としての貫禄はあまり出ていないということで、重厚さを重んじる人からはあまり人気はないようです。他にも琥珀などを使った印鑑も見た目の美しさが際立っていて味のある印鑑となっています。素材を選ぶだけでも結構迷ってしまうくらい数があります。

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